大切なこの想い 亀梨和也

NO KAZUYA NO LIFE。。。【K-SEA】💗

荷物にトラブル…!? 旅のお供も全部公開~♪

おはよう!!

 

昨日からTwinsがお泊り来てます!

5年生になった途端 なんだかぐ~っとお姉さんになったようで

麻央ちゃん めっちゃ楽しいって

Twins達の学校では 5年生から教科担任制なんだって

中学スタイルに慣れることができるってことで

びっくりしちゃったわ

 

 

🍀talkMessage💗

毎日ハードスケジュールのなか ありがとう

 

 

🍀亀梨和也YouTubeチャンネル

 

 

 

海外遠征の時になぜか毎回?荷物にトラブル起きてる・・・

スーツケース開いて良かった!

10日間の取材 冬の取材・・・山にも行くには

ほんとに大変なんだね それでもカッコよくって素敵だ

街並みに溶け込みながら歩く亀ちゃんはミラノの街がお似合い

モコモコ衣装ファッションショー カッコイイ✨

時々オヘソがチラッチラッ 

自分でお洗濯した物の香りに落ち着きや癒しを感じる幸せな瞬間の亀ちゃん

可愛い過ぎてたまんない💗

柔軟剤の香りやお気に入りの香水のような香りが残った洋服って

心地よさに包まれて幸せなひとときを感じることができるよね

Inside 23の洋服類も持って行ったのね

旅のお供も色々見せてくれて楽しませてもらったよ ありがとう

あたしもInside 23 大切に着てるよ 亀ちゃんとおソロ~

 

ストーリーズでも 

亀チャンネル更新のお知らせありがとう♡

久しぶりの海外編 ミラノの街がお似合い

そして今日のスタンプも ꉂ🤭

 

 

◆アニメ「神の雫」

 

 

あっという間に1話が終わってしまった・・・

早く次が見たい~~ 雫くんこの後どうなるの?

 

ワインの味わいを「言葉」や「景色」で表現する描写が秀逸

飲んだことがなくてもその味や背景ストーリーを想像して楽しめた

亀ちゃんって言われなきゃ分からない位

声のトーンを1トーン高く変えていて別人かと思うほど違和感なくって凄い

あっという間の30分だった  

声質の良さや自然なアクセントが合わさることで

亀ちゃんらしくて心地よい魅力的な表現になっていた

来週もまた新たな展開を楽しみに待ってます

 

 

 

※インタビュー

 

「初めてのおうちに来た猫ちゃん!?」亀梨和也、初アフレコは超緊張!?

 

――亀梨さんは今回、声優の皆さんといっしょに収録をされていますよね。皆さん、最初は少しざわついたのではないでしょうか?

 

内田 少しどころじゃないです(笑)。

佐藤 あの「亀梨君」ですから(笑)。

内田 収録の初日、私たちが現場に入ると、

すでに亀梨さんがいらっしゃって、挨拶されたんです。

その時の目がめちゃめちゃ鋭くて。

佐藤 威圧感がありましたね(笑)。

亀梨 いや、それは単純に超緊張してたからです(笑)。

断じて睨んでいたわけではない。

内田 たしかに、台本を持つ手がグッとなっていたので、

緊張されているのかなとは思っていました。

でも2日目からはすごく気さくで、みんなと積極的にトークしてくださるので

「なんていい人なんだ!」と思いました。

佐藤 そうそう。僕なんて、今ではすっかり

「亀ちゃん」って呼んでいるくらい(笑)。

内田 それだけに、最初のあの目の鋭さはなんだったんだと(笑)。

亀梨 だから緊張だって(笑)。アフレコのルールを全く知らなかったんですよ。

立っていればいいのか、座っていいのか、マイクとの距離はどのくらいなのかも

全然分からなくて。とにかく周りを観察して、情報収集しようと思って。

今思うと、それが鋭い感じに見えたのかも。

佐藤 初めてのおうちに来た猫ちゃんみたいな感じでしたもんね(笑)。

でも話数を重ねるたびに亀ちゃんのアップデートがすごくて。

「雫をこう表現したい」という欲求がどんどん大きくなっていって、

それがまた素敵なんですよね。

 

17年ぶりの神咲雫。実写版と比較せず「純度高く、フラットに」

 

――亀梨さんは久しぶりに雫を演じるにあたり、ドラマ版から引き継いだものや、新たに注ぎ込んだものはありますか?

 

亀梨 ドラマとアニメは別物なので、そこはあえて意識せず、アニメの雫としてどう生きられるかなというスタンスで臨みました。とは言え、セリフを読んでいると「あ、懐かしい」って思うところもありましたね。やっぱり一回体を通っているキャラクターですから、無意識に出ている部分もあるかもしれません。

 

――雫を演じる上で、特に大切にされているのはどんなところですか?

 

亀梨 「純粋さ」ですね。雫って、特に序盤はすごくピュアなんです。その上で、ストーリーが進むにつれて少しずつ熟していく感じがあるので、そのあたりは意識しているところです。序盤の声と中盤以降の声ではかなり変化していると思います

 

――実年齢より若い雫を演じる上で、声のトーンなどを調整する苦労はありましたか?

 

亀梨 音響監督の横田(知加子)さんにアドバイスいただきつつ、普段の自分の声よりも高いキーで芝居しています。収録がちょっと空いたりすると「ちょっと亀梨感が残ってるよ」って言われたり(笑)。

 

――普段の落ち着いたトーンとはかなり印象が違うので、驚きました。

 

亀梨 いやあ、普段から雫のテンションで生きてたらめっちゃ疲れますよ。エネルギッシュすぎて、寿命が縮まるんじゃないかと思います(笑)。

 

――佐藤さんと内田さんから見て、亀梨さんが演じる雫はいかがですか?

 

佐藤 すごく瑞々しいですよね。芝居や発声のスタイルはやっぱり僕たち声優とは少し違うんですけど、それが雫という人物をすごく際立たせているなと感じます。僕らも「亀ちゃんから受け取ったものをどう返そうかな?」と、すごくいい刺激をもらっています。

内田 雫は、生まれたての赤ちゃんのようにいろんなことを吸収していく人だと思います。対して一青さんはめちゃめちゃ熟成されている人なので、その対比がとても面白くて、作品の魅力になっている気がします。

 

 

🍀ストーブリーグ